バラの無農薬での育て方を掲載中!自家生産バラ苗販売のピーキャットが運営するゆうきの園芸ショップ

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有機のチカラで育てる花壇の土

有機のチカラで育てる栽培の基本肥料としてメーカーとタイアップして研究開発したのが甘彩ぼかし!
基本肥料に求められる安定力に甘彩シリーズが生み出す効果をプラスした、まさに画期的なぼかし肥料です!

バラをはじめ、野菜や果樹に効果絶大!
その他、さまざまな植物に安心してお使いいただけます!

まずは取り急ぎ、皆様にご紹介いたします。

まずは成分表です!

窒素:3 リン酸:2.5 カリ:2 カルシウム:1.7 マグネシウム:0.2

これが甘彩ぼかしの成分表です。
もちろん、原材料は天然素材100%となっています。

「あれっ?バラとか果樹にピッタリの肥料ということなのに…リン酸値が低くなってますよね?」

中級者さん、上級者さんはこれにお気づきになられましたよね?
そうなんです。大きな花、たくさんの花、大きな実、たくさんの実はリン酸をたくさん与えたほうが有利!
これは正解です。
ですから、市販されているバラ用の肥料はすべてリン酸値の高いものになっていますよね。
まあ、これが常識になっていたのですが…

実は、甘彩シリーズを使うとこの常識は常識ではなくなる…
さて、それはどうしてなのか?

「量」に頼らない「吸収効率」だから!

バラはリン酸を多く与えるというのは、これはバラ栽培では常識になっています。
巷では、未だに化学肥料の過燐酸石灰を大量に土壌にぶち込む方法がされていますね。
近年メジャーになってきた有機肥料ですが、リン酸値が他要素よりも高い肥料が一般的に使われています。

しかし、リン酸の過剰投与はいろいろ問題もありまして…
リン酸を過剰投与することなく、しっかりリン酸をバラに摂取させるにはどうすればよいのか?
これができれば言うこと無しですよね!

はい、ならば甘彩ぼかしを使いましょう!
驚異の吸収効率を実現する甘彩ぼかしなら、肥料のリン酸値を上げなくてもバラにしっかり摂取させますよ!
だから、リン酸値は低くてOK!低いから過剰投与にもなりません。

そして、リン酸を多く摂取させたい花の時期は「甘彩六花」を併用しましょう!

有機のチカラで育てる基本肥料にピッタリ!

有機肥料に求められるのは、化成肥料に負けないことではありません。
施肥量を増やせば化成肥料にも負けないメタボな土壌や植物にすることは誰にでもできます。

私が有機のチカラで育てる基本肥料に求めるものは、
・すべてにおいて安定性が高く、バランスを崩さないこと
・吸収効率が良く、植物がしっかり摂取できること
・メタボな土壌や植物にさせにくいこと
・扱いやすく、ガーデニングに向いていること

このようになります。
詳しくは別のところでお話しします。

有機のチカラで育てる栽培に取り組む方は、この基本肥料を是非とも使ってくださいね!

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